出会い系サイトで知り合った若い男性とカーセックスで不倫中

投稿者:サトミさん(43歳 女 神奈川県 専業主婦)

サトミさんは40代、旦那さんとはセックスレスとなっていました。
しかしアソコは以前にも増して疼いてしまう日々。
そこで出会い系サイトに手を出し20代のサラリーマンと知り合います。
若々しく筋肉質なイケメンの彼と肉体関係を持ってしまいます・・

若い男性との不倫カーセックス

私は43歳のサトミ。

夫は企業勤務でそれなりの職位についておりお金は何不自由してません。

夫は59歳。

当然セックスなど無縁となっています。

女とは不思議なもので年を取れば取るほどホルモンの分泌量が増えてきてアソコが以前に増して疼くんです。

こんな私は生まれて初めて出会い系サイトに手を出してしまいました。

出会った相手が24歳のサラリーマン。

名前は和也君。

筋肉は隆々でイケメン君。

それにアソコは主人とは比べものにならない程デカい。

私は彼と出会った初めての日に肉体関係を結びました…

車に乗りながら私のクリトリスをクリクリ・・

つい最近の先週の話し。

彼から夜のドライブに行こうと誘われた時、その日主人は出張中。

待ち合わせはとある自宅近くにあるコンビニの駐車場。

私が現地に到着すると和也君の車は既に目の前にありました。

助手席に座ります。

するといきなり私の股間へ手を伸ばす和也君。

「約束守ったね」

そう、今日はノーパンで来るように和也君に言われてたんです。

車が駐車場を出ます。

その間和也君の手は私のクリトリスをクリクリ…。

「ア~、恥ずかしい…フ~」

私は吐息の様な声で悶えていました。

「もうすごく濡れてるね。相当興奮してるのかな…」

和也君はとっても意地悪なんです。

赤信号で彼はズボンを下したのでフェラしてあげました

街中へ入り赤信号で車が停車。

ここで彼はズボンを一気に降ろします。

あ~、スゴイ!なんてブッといマラなの!!

私はうっとりと和也君のデカマラを見つめています。

「さあ、欲しいでしょ?いつもみたいにイやらしく舐めてよ」

和也君は本当にワガママさん…。

私は彼のアソコへ顔を近づけます。

そしてマジマジと舐める様に見つめた後マグナムチンポを口いっぱいに頬張りました。

「ジュルジュル…、あ~、美味しい…ジュルジュルジョボジョボ」

ココで和也君の手が私のお尻へ伸びてきます。

そしてスカートをまくり上げると私のヒップが丸見え。

「ジュルジュル…イヤ~ン、恥ずかしい~ジョボジョボ、チュチュパ…」

和也君は私のお尻を大きな円を描く様にいやらし撫で回しています。

更に興奮してきた私は

「ジュルジュル…ウグッ、プハー…、気持ちイイの?ジュルジュル」

和也君の顔はとっても気持よさそうで嬉しかったです。

海沿いにある絶景スポットはカーセックスで有名

フェラチオを始めて概ね30分程。

いつもの海沿いにある絶景スポットへ到着。

ココは多くのカップルがカーセックスをやっているポイントで有名なんです。

和也君はガムシャラにシャブっている私のフェラを一度ストップさせ再度のディープキス。

彼は匠に舌を動かし、やっぱりキスが上手。

ゆっくりとシートが降りていき今度は乳首を舐められました。

「綺麗だよ、サトミさんの乳首…チュ、チュパ、ジュルチュパ」

こんなセリフ今の主人に期待等した事がありません…でも、和也君はこうやって女の気持ちを高ぶらせてくれるんです。

オッパイを上から下へ揉み始めます。

因みに私のバストはF。

中学生の頃からいきなり大きくなり男子生徒にはオッパイ星人ってあだ名を付けられたことがあります。

「こんな綺麗な人妻と不倫出来るなんて俺マジで幸せ」

和也君は私のオッパイに顔を埋めながらそう言ってくれました。

和也君は私への断りもなく中へ出してしまいました…

それから私ってオッパイだけでなく結構モテてたんです。

よく言われたのがアイドルになれば!…なんて周りの男子生徒からも結構言われてました…とか考えていたら、エッ!今度は私の両足が彼の肩へ乗せられました!!

あ~、こんな格好恥ずかしい…、でも興奮するの!

マン汁ダラダラの人妻マンコへ和也君の舌先が入ってきます。

「ア~、イイ~、クリを…お願いクリを」

和也君の舌先が巧みに動き、私のクリトリスをチロチロと転がしています。

あ~、こんな格好、誰かに見られたらどうしよう!

こんなことを考えていると私のマン汁が止まらなくなってきました。

和也君が仰向けになりました。

私は迷うことなく彼に跨ります。

ゆっくりゆっくり…彼のデッかくてブッといマラが…、私の…人妻の…イやらしいマンコへ…挿入されてきます…。

「イイ~、デカい、ハアハア、もっと…奥まで…ア~、届いた~」

私の腰が勝手に動き始めます。

「パンパンパン!イイ、イイの~和也君のデカチン!!ハアハア、最高なの~」

彼も下から突き上げ、私はエクスタシーを2倍に感じこの瞬間を満喫しています。

こんな経験この年で味わえるなんて私は日本一の幸せモノです!

その後も色々な体位で私は和也君に犯され続けました。

バックに背面座位、それに騎乗位からラストは正常位。

そして、いよいよ…

「イクよサトミさん!俺の精子今日も一杯出すからね。イクよ!」

和也君は私への断りもなく中へ出してしまいました…

でも幸せです…

この不倫関係今も続いています…と言うか、やめられません!

和也君が私の身体を愛してくれるならいつまでも不倫するつもりです。


サトミさんの性欲に、若い和也くんの旺盛なセックスが完全にマッチしているな。

これはサトミさんもこの関係をやめられないだろう。

若く体力に自信のある男性は、年上の女性にアプローチしてみるとおススメだ。

その精力はマダムたちに大変喜ばれることだろう。

上へ