人妻になった高校時代の元カノとの子作りセックス
投稿者:テルさん(35歳 男 愛知県 会社員)
テルさんは高校時代付き合った彼女がいました。
お互い童貞と処女ではじめての相手でしたが、大学進学を機に自然消滅。
30代になり元カノと同窓会で再会します。
元カノは結婚していたそうですが、なんと会の翌日連絡があり・・!?

高校時代、2年付き合った彼女がいました。
付き合ってた当時はショートヘアでデビューして間もない頃の向井藍といった感じでした。
付き合い始めて3ヶ月ほどたったある日、彼女の部屋で性交渉に及びました。
お互い初めてで、痛みに耐えつつ私の男根を迎え入れてくれました。
私が彼女を女にし、彼女が私を男にしてくれました。
以来、高校時代は彼女と過ごしていました。
別れた元カノと同窓会で再会するも結婚しているらしい
しかし、大学に進学する際に遠距離になり、自然消滅するような感じで別れてしました。
コロナが落ち着いて自由に移動や飲み会ができるようになったころ、久しぶりに地元でクラス会が開かれました。
ちょうど実家に帰る用事もあったので、久しぶりに旧友にも会えると思い参加しました。
当日、会場にいた友人たちは、おじさんに片足を突っ込んでいましたが昔の話や家族の話で盛り上がりました。
女性陣も数人来ていたのですが、その中に、元カノがいました。
ボケーっと眺めているのに気付いた友人が一言。
「おい、おまえ変な気起こすなよ。もう結婚して子供もおるんやぞ。」
「まじ?」
「もう結構なるぞ。」
なんか久しく会っていなかったのに自分のものを盗られた気分に勝手になっていました。
最初、座っていた場所から動くようになって、私のグループも出入りが激しくなってきました。
そして、私の前に座ったのが元カノでした。
付き合っていた当時はややボーイッシュな面もあった彼女ですが、三十路に差し掛かった彼女は大人の女性になっていました。
「久しぶり。元気にしてた?」
「おかげさまでこの通り、元気にしてるよ。結婚したってさっき聞いた。」
「妬いてる?」
「まさかあ。幸せそうでなにより。」
たわいもない昔話をして楽しく飲んで食ってお開きになりました。
あなたは付き合っていた時、エッチが大好きだったから相手してくれるはず
翌日、元カノから電話があり二人で会えないかと言ってきました。
下心が一切なかったとは言いませんが、そんなことは万に一つもないと思っていました。
指定された場所に向かうと、彼女が車で来ていました。
車に乗るように言われて、助手席に座ると一緒に行きたいところがあると言われました。
10分ほどのドライブで連れてこられたのは、付き合っていた最後の頃に一度だけ2人で入ったことのあるラブホテルでした。
まあ名前は変わっていたと思いますが。
正直、大丈夫かと思いましたよ、だって人妻だし。
しかし彼女は、私の手を引いてホテルの中へと引きずり込んでしまいました。
部屋に着いたところで、とりあえずどういうつもりか聞いてみました。
曰く、旦那は単身赴任で会えずセックスできない、かといって知らない人とはしたくない。
そんな時に元カレと再会した。
元カレは付き合っていた時、エッチが大好きだったから相手してくれるはず。
ということでした。
据え膳食わぬは何とやら。
そう言われるとお望み通り元カノとセックスする気になります。
頭ではマズいと思いつつも、股間の方は戦闘モードです。
彼女は私の股間を触りズボンの上から生殖器が勃起し始めているのを確認し、ズボンを脱がせてくれました。
高校時代、彼女にフェラをして欲しいとお願いすると、顔を真っ赤にして恥ずかしがってなかなかしてもらえませんでした。
しかし、この日は違いました。
私からお願いするまでもなく、テントを張っているパンツも脱がせ、おそらく高校時代より増えた陰毛と赤黒くなった陰茎を躊躇いもなく咥えました。
私と別れた後、旦那一筋だったのか、何人かの男がいたのかは知りませんが、10年以上の間に経験を積んでいました。
ジュポジュポと唾液を絡ませたフェラを堪能した後、彼女の衣服を脱がせました。
昔の彼女のマンコと今の彼女のマンコはエロさの方向性が違っていて甲乙つけがたい
裸になった彼女の身体は成熟していました。
おっぱいは乳首の色が濃くなっており、サイズも少し大きくなっていました。
下に目をやると陰毛もより濃くなっていました。
そして、割れ目も一本の筋で中は綺麗なピンク色だったのが、少し色素沈着をしたビラビラがはみ出していて卑猥でした。
昔の彼女のマンコと今の彼女のマンコはエロさの方向性が違っていて甲乙つけがたいものでした。
久しぶりに彼女の股に顔を突っ込んで愛液の味を確かめました。
かつての彼女は、私が顔を股に突っ込もうとすると、恥ずかしがって必死に抵抗していました。
あまりやりすぎると拗ねるぐらい。
でもこの時の彼女はすごくうれしそうでした。
ジュルジュルと愛液を啜り、途中から69で愛撫しあいました。
そろそろというところで、
「正常位?」
「うん」
「正常位が好きだったもんね。」
「正常位だと、顔もおっぱいも繋がっているところも見れるから好き。」
彼女を寝かせ、膣口に彼女の唾液をまとったフル勃起状態の陰茎をあてがいました。
そして、ゆっくり膣内に差し入れていきました。
久しぶりの彼女の中は暖かく心地よかったです。
少し馴染むのを待って最初はゆっくり、徐々にスピードを上げるように腰を振りました。
膣口を責めるためカリまで引き抜いたり、時には全部引き抜いて再び奥まで一気に貫くような動きもしました。
ヌルンと陰茎が膣奥に侵入する時にあげる喘ぎ声を聞くと、気持ちよさそうで男冥利に尽きます。
私の下半身も徐々に高ぶってきて、いよいよ「そろそろいきそう。中に出すけどいい?」彼女も久しぶりのセックスで朦朧としていて今一つ反応が良く分かりませんでした。
パンパンパンと腰を振っているうちに更に気持ちよくなりスピードも速くなりました。
そして「いく。」と突いた瞬間、私の精液が元カノの体内に注ぎ込まれました。
ドビュッ、ドビュビュ、ドビュっと何度も脈打ち陰茎が彼女の体内で暴れながらに精液を注ぎ込みました。
彼女の膣口から垂れる白濁液に興奮しました。
少ししてから2回戦を求めたのは言うまでもありません。
でも、この日以降再び今日に至るまで彼女とは会っていません。
住んでいる場所も離れていますし、お互い家庭がありそれを壊す気などなかったからです。
夢のような時間でしたが、夢というのは儚いものです。
これからも思い出を胸にしつつ生きて行こうと思います。
人妻になった元カノとの不倫セックス体験談だったな。
人妻なのに中出しを許した元カノは心配だが、おそらく元々ピルでも飲んでいたのだろうな。
元カノとの昔との差を感じながら味わうセックスは格別なものだろう。
たまには同窓会に顔を出してみるのも良いかもしれないな。
