PCMAXで出会った人妻と理想のエッチができて最高だった
投稿者:ゲンゴロウさん(50歳 男 大阪府 会社員)
ゲンゴロウさんは出会い系サイトPCマックスを使って人妻と知り合いました。
はじめは甘いものの話をしていましたが段々とエッチな方向へ。
人妻も旦那さんの性欲が薄く溜まっているそうで、簡単に会うことに。
待ち合わせをして女子アナ似の人妻に喜びながら、ホテルへと向かいます・・。

50歳おじさんのエッチ体験です。
先月出会った女性は、隣県在住の40歳の人妻A子さん。
少し細身の体付きは、性欲を高めてくれるタイプです。
知り合った方法は「出会い系サイト」になりお気に入りのPCMAXでした。
旦那とはレスの人妻と会うことになりました
A子さんからメールが届き、自身のプロフィールに好感を持ってくれたらしい。
「好きなデザートを一緒に食べる女性を募集中です。年齢は、50歳までOKです。いいメッセージを待っています。」と、簡単なプロフィールで宣伝していたものです。
A子さんは、甘いモノが好きらしくケーキが好きな人妻でした。
「初めまして。OO在住のA子と言います。OOさんのプロフを拝見して気が合いそうな人と感じました。私と、良かったら交流してくれませんか?」と、うれしいメール内容が届いた事が始まりでした。
もちろん、すぐにメールを送るとA子さんから良い反応が。
ここからメールを通じた交流になり、距離を縮めて行きます。
内容は、主にプライベートの趣味でA子さんは楽しく感じているようです。
メール中に、人妻と分かった自分で戸惑いもありました。
しかし、A子さんの夫は仕事で出張らしく不安が飛んでしまいます。
「今は、全然大丈夫だから心配ないよ。」と、うれしい言葉に気分も高まりました。
その後、ライン交換をすると、A子さんは本性を現して来たものです。
「ねえ、ケーキもいいけどエッチな事興味は?」
「エッチ?興味あるある。」
「やっぱり性欲強い?」
最初は、考えた自分でしたが、性欲強しでエロに決まっている。
返すラインは、下ネタで得意な分野しかない。
「性欲強いよ。毎日エッチしたいもん。」
「凄いじゃん。でも、そんな人好き。」「私の夫、2週間に1回しかしてくれないの。」
A子さんの夫は、性欲が薄く欲求不満らしい。
続けて行く度に、A子さんとエッチが出来ると想像したものです。
その後、会う約束が出来てワクワクした自分でした。
食後にラブホテルへ行き4時間のサービスタイム
デート当日、OO駅前で待っているとA子さんは登場です。
面長な顔立ちは、女子アナウンサーの堤礼実さんと似ています。
想像していたより、遥かに美形で感激でした。
黒の服装に、黒のパンストがセクシーでアソコが疼いたものです。
締まった足首は、理想で早く握りたい。
言葉を交わすと、通る声質で気が合うと歩いてカフェで軽食を食べます。
トークは、やはりエッチな事でスケベと分かったA子さんです。
「これ終わったらどうする?」
「休憩する?」
「うん。」
食事後の昼間でしたが、2人は1軒のラブホテルへ行き4時間のサービスタイムを利用しました。
部屋からベッドへ座ると、A子さんにキスをしたものです。
積極的で舌を出して絡めて来るA子さんで、長いキスを楽しみました。
A子さんは、シャワーを浴びた後、10分後ガウンを来てベッドに。
ガウンを脱がすと、小ぶりなオッパイながら乳首がビンビンでした。
むしゃぶるように乳首を吸うと、味がして美味しいです。
「あん はあはあ あん」
乳首を噛むと、声を大きく出して感じやすいA子さん。
「私も舐めて挙げる。」
A子さんは、私の乳首を舌を出して舐めて来ました。
レロレロと舐める舌は、気持ちよく感じてしまいます。
「あっ あん」
パンツを脱いだ私は、ベッドに大の字になるとA子さんは再びキスをして来ました。
抱き合ってのキスは、心地良く両手でお尻を揉むと最高です。
「舐めていい?」
A子さんは、そう言うと固くなって立っている性器を握ります。
前後にシコシコと動かし、「手だけでいい?イヤ?」
「口で舐めてよ。」
私は、手より口で舐めてとお願いしました。
フェラと騎乗位で2回も発射してしまいました
A子さんは、笑みを浮かべて先から舌を出して舐め始めました。
全身に快感が走り、A子さんの舐めに身を委ねたものです。
「ジュポ ジュポ ジュっ」
先から根本へ口を動かす度に、音が出てエロい舐めです。
数分後、イきそうになりA子さんに伝えると激しさに変わりました。
電流が走り、A子さんの口の中に液体を発射した瞬間、溜まっていたモノがスッキリといった気持ちになります。
「まだだめよ。私のも舐めて。」
A子さんのアソコを舐め回し、シックスナインで腰を振る淫乱な人妻。
正常位で挿入すると、激しく腰を動かすと私の体に抱きつくA子さんです。
「あーん あーん もっと動いて。」
好きな騎乗位になると、A子さんの腰振りに感激でした。
前後に動かす腰は、毛が擦れあい気持ちがいい。
「はあ はあ あーん」
下からのアングルは、見晴らしも良く理想の騎乗位です。
「もうだめ。イク。」
A子さんの声に、私はコンドームに発射し2回目のスッキリでした。
お互い満足できたエッチになり、夫が出張の時また会おうと約束した2人。
アブノマールな関係といった感じで、次回も楽しみです。
人妻を探すならやはり出会い系サイトはおすすめだな。
あまり元の生活圏から近い相手と不倫すると発覚した時のダメージが大きくなる。
元々知り合いでなかった女性となら、情報が少なく発覚もしにくいだろう。
セックスレスで遊びたい人妻がたくさんいるから、セフレ探しにピッタリだな。
