ツーショットダイヤルで出会えた人妻と不倫を楽しんでいます
投稿者:きさぶろうさん(59歳 男 東京都 サラリーマン)
きさぶろうさんは久しぶりにツーショットダイヤルを利用してみました。
そこで30代の人妻とつながり、夫と喧嘩していることを聞きます。
これはチャンスと人妻を誘うとOKをもらい待ち合わせをすることに。
対面して少し飲みながら話そうかときさぶろうさんが提案すると人妻は「もうラブホへ行きましょう・・」と。

昔はテレクラでオフパコするのが大好きだった中高年サラリーマンです。
半年ほど前の話しですが、妻が実家に戻り暇を持て余していた私は久しぶりにツーショットダイヤルを楽しませてもらいました。
ツーショットダイヤルで懐かしのテレクラ気分を満喫
私は今は59歳で来年から再雇用で今の会社にお世話になる男性です。
とある休日。
週刊詩を読んでいたら昔楽しんだツーショットダイヤルの広告を発見。
嫁もいないし股間も熱くなってきた事から久しぶりに楽しもうと思います。
利用した番組はテレクラマックス。
ココはかなり老舗で、私がもう少し若い頃も相当お世話になりました。
指定されたホスト番号に電話をかけます。
使った機能はツーショットダイヤル機能。
ガイダンスに沿って進んでいき1人目と繋がりました。
声質はちょっと暗い感じ…。
暫く世間話程度の会話が続きます。
話を聞くとまだ30歳の人妻で、名前は夏美さんというらしいです。
「普段もマックス使っているんですか?」
「いえ…たまたま街頭でティシュ貰って…試しにどんなところかなーと思って…」
私の長年の勘から言わせてもらうと、彼女はド素人であまり遊び慣れていない人妻だと思います。
「旦那さんは…」
「喧嘩してもう1ヶ月帰ってこないんです…」
なるほど…真剣な悩みを抱えているらしい。
「連絡は?」
「もう夫婦の糸も切れていたし離婚考えているんで、特に何をする必要も無いんです」
女とは割り切りが早い生き物です。
気分を変えて「ココで電話がつながった人とデートする人もいるんだよ…そんなの興味ない?」
しばらく沈黙が続いた後、「イイですよ」
予想外の展開です!
私は速攻夏美さんの自宅を聞くと、そう私が住む大久保と離れていなかったため1時間後新宿で待合せることに。
待ち合わせすると人妻の方からラブホテルへ誘ってきて
急いで身支度し、西武新宿線の改札まで早足で向かいます。
予定より5分遅れで到着。
スマホ見ると着信アリ。
多分彼女です…。
私から折り返しスマホをかけると、すぐ目の前の女性がスマホを取りました。
第一印象は…。
ボディはスレンダーでそれほどオッパイもお尻も大きくはありません。
見た目は普通で30歳とのことですが、それよりは年を召した感じもします。
ただ…私も来年で60歳。
そんな贅沢なんて言える年でも無く、これだけ若い人妻と会えたことだけでもテレクラマックスには感謝です。
「軽くお酒でも飲んでお話しますか?」
彼女は少し黙ったあと「いえ…、もう行きましょう…」と一言。
行きましょう…とはどういう意味?
自問自答を繰り返す私に「ラブホ…行きましょう」と夏美さんが念を押す様に言ってきました。
これはラッキー!ヨシ、久しぶりにハメを外すぞ!!と心で叫んだあとアッチの立ちが気になります。
そこで私は目の前のコンビで一番高い精力剤を購入し、それを一気飲みして気合を入れました。
ビジネスホテル風のホテルへ入りました。
コンドームは枕元に置いてあります。
「先にシャワーを浴びます」
「どうぞ」
淡々と夏美さんはそう言い、私の目の前で服を脱ぎ始めました。
これは!
スゴイ…旦那より大きい…ア~、気持ちいい~
服を着ている時は判りませんでしたがオッパイDカップほどあり乳首も綺麗なピンク色!!
更にお尻もツンと上を向いたアスリート体質です。
「イイ身体してますね…嫌、いやらしい意味では無くて!」
「陸上やっていて、今もたまに川沿い走っています。一緒に入りますか?」
私はすぐさま服を脱ぎ捨てバスルームへ駆け込みました。
彼女は最初軽く自分の身体を洗うと今度は私の肉体を優しく、そしていやらしく洗ってくれます。
特に背後から乳首をいじられるように洗われた時はもう最高でした。
ふとここで私のサオに目をやると久しぶりの勃起です…。
ベッドへ移動。
夏美さんから責められるような全身リップがスタート。
そして私の身体全体を一通り舐め回すと、彼女は横たわり股を広げながら「キテ…いいですよ」
私は軽くクンニ…もう簡単に入りそうなくらい濡れ濡れです。
ゆっくりと挿入。
「ア~、フー、そう、もっと」
吐息のような艶めかしい声が漏れました。
私は徐々に腰の回転を加速。
「スゴイ…旦那より大きい…ア~、気持ちいい~」
これは私にとって励みの言葉!
更に腰の回転が加速してきた私でしたが…最近オナニーも全然ヤっていなかったせいか早漏気味にゴム中出し。
しばらくの間彼女を抱きしめる様な感じで時間が過ぎていくと「気持ちよかった。凄いですね」と褒められ今回はこれで終了です。
彼女とはコレを機に、今でも新宿歌舞伎町界隈で不倫を続けています。
心に何か思い悩むことがありそうな彼女ですが、特に私からは聞かないようにしています。
旦那より大きい、気持ちよいと言われたいのが男というものだな。
欲求不満な人妻はいつでも出会いを求めているものだ。
ツーショットダイヤルにもテレホンセックス好きな女性もいれば即エッチ希望の女性もいるだろう。
手っ取り早くセフレを探していくならツーショットダイヤルもなかなかおすすめだ。
