巨尻人妻の家に誘われあっという間の初体験

投稿者:さかしたさん(39歳 男 神奈川県 自由業)

さかしたさんはバイト先の30代人妻にアプローチをかけられていました。
ある日とうとう旦那が出張でいないから家に来ないかと誘われます。
さかしたさんは今日童貞を卒業できるかもしれないと、行きますと返事をしました。
初々しい人妻との不倫童貞卒業体験談をご覧ください。

バイト先の主婦に仕事だけでなくセックスまで教えてもらいました

大学2年生の頃、バイト先のローカルスーパーで30代子無しパート主婦・T村さんに仕事のやり方だけでなくセックスのやり方まで教えてもらいました。

普段から露骨なアプローチをかけてきていた人妻から家に誘われました

当時の私は内気な性格(容姿は人並みだと思います、一応)が災いして女性と付き合ったことがなく童貞でしたが、彼女はそんな私の何が気に入ったのか露骨なまでのアプローチをかけてきたんです。

私の肩を揉んできたり、背中を撫でてきたり、時にはお尻を軽く叩いたり、性別や立場が逆だったら問題になりそうなボディタッチは日常茶飯事。

「大学に彼女いるの?」と聞かれて「いません」と答えたら、「じゃあコレばっかやってんだ」と手コキのジェスチャーを見せられたこともありました。

T村さんは30代とはいえ明るい茶髪のショートヘアが似合う快活な雰囲気の女性で、お尻がとても大きく(90cm以上あったと思います)形もキレイだったので、そんな魅力的な人に露骨なセクハラされれば立つものが立ってしまいます。

恥ずかしがって赤面したり、さり気なく股間を隠したりする私の姿を見て、にやにやと笑うT村さん。

そんないじり・いじられ関係が続いていたある日、T村さんの旦那さんがしばらく出張で家を空けるから、遊びに来ないかと誘われました。

最初に書いたように、T村さんにはお子さんはいません。

つまり、人妻一人きりの家に遊びに来ないかと彼女は言っているわけです。

そのことを理解した瞬間、私の心臓は早鐘を打ち始めました。

今日、童貞を卒業できるかもしれない。

期待感が迷いを吹き飛ばし、いつもは引っ込み思案の私も、この時ばかりは「行きます」と即答しました。

コロナ対策という体でシャワー

仕事が終わり、T村さんの車に乗ってT村さんの家へ。

彼女の自宅はマンションではなく一戸建てでした。

緊張で車内ではろくに話ができませんでしたが、家の中に入ってもそれは変わりません。

家の外観を褒めるとかインテリアを褒めるとか適当に何か言えそうなものなのに、気の利いた言葉が出てこなかったんです。

「なんか緊張しちゃってるね」とT村さんに言われても、「は、はい」とどもりながら返事するのが精いっぱい。

そんな私に「じゃあさ、とりあえずコロナ対策しよっか?(当時はコロナが大流行中でした)」と彼女は気軽に提案してきます。

コロナ対策……手洗いうがいとか?

私がそう思っていると、彼女は私の手を取って脱衣所へ。

え、まさか、と思う間もなく、T村さんは率先して服を脱ぎだしました。

「ちゃんと隅々までキレイにしとかないと……ね?」

彼女の悪戯っぽい笑顔を見た私は、興奮のあまり本気でイキかけました。

家に入ってからまだ10分と経っていないのに、気付けばT村さんは黒のブラジャーとTバック、私はトランクス一丁です。

「負けた方が先に脱ぐね、はいジャンケンポイ」

唐突にジャンケンを挑まれ、負けたのはT村さん。

「私も結構おばちゃんだからさぁ、あんまり期待しないでね」

ブラが外れて、柔らかそうな二つの膨らみが少し垂れて、ピンと経った大きな乳首が目に飛び込んできます。

続いて、私に立派なお尻を突き出す格好になって、Tバックを一気に下ろします。

脱ぐ前からお尻の大半が見えていたわけですが、それでも無修正のアソコと肛門の破壊力はとんでもなく、童貞の私はこの興奮に耐えられませんでした。

……そう、射精してしまったんです。

シャワーの後についに童貞卒業できました

ペニスに触られてもいないのにお漏らしです。

T村さんにはバイト中にも恥ずかしい思いをさせられましたが、それらとはレベルが違う大失態。

私は「すいません」と消え入りそうな声で謝り、ドクドクと出続ける精液が床に垂れないように手でカバーしました。

怖くてT村さんの顔を見られません。

馬鹿にされるだろうか、それとも怒られるだろうか。

目を閉じて耳をふさぎたくなる思いでしたが、口を開いた彼女は一言。

「元気良すぎ」

予想外に、何とも嬉しそうな声でした。

それからT村さんは私の手をどかし、汚れたトランクスを脱がすとそのまま精液まみれの亀頭をペロっとひと舐めしました。

快感で体が勝手にぶるっと震えます。

「シャワー浴びよ、ちゃんと教えてあげるから大丈夫」

裸のT村さんと私は一緒に浴室に入り、ペニスやお尻の穴まで手や舌で洗ってもらい、服を着ることなく夫婦の寝室に向かいました。

「何事も経験経験、ほら入るよ入るよ……あ、入った」

浴室で触り合ったこともあってベッドでは前戯はほとんど行わず、刺激で射精してしまわないように慎重にコンドームを着けてもらってから、騎乗位でゆっくり、本当にゆっくりと合体。

ペニスが暖かい粘膜に包まれ、大きくて弾力のあるお尻の肉が私の股間と密着します。

この時の感動は今も忘れられません。

T村さんが動こうと腰を上げた一擦りで射精してしまったことは忘れたい思い出ですが……。

このあっという間の情けない初体験から大学を卒業するまで、私とT村さんはほぼ週1で股間をくっ付け合う関係でした。


人妻との不倫セックスが初体験となるとさかしたんの性癖も狂ってしまいそうだな。

童貞が妄想するような夢のようなシチュエーションで素直にうらやましく思う男性も多いだろう。

旦那との関係に飽きた性欲の強い人妻と若い体力のある大学生との組み合わせは、やはり人妻にとっても魅力的なのだ。

若い学生も人妻につまい食いされにいってはいかがだろうか。

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