Jメールで40代前半のセックスレス人妻と出会った話

投稿者:やっくんさん(47歳 男 千葉県 会社員)

やっくんさんはJメールで30代のセフレがいましたが、他のセフレも作りたいと考えていました。
そこで再びJメールを利用して40代の人妻を探していきました。
食品工場でパートしている人妻と知り合い直接会うことになりました。
まずはカフェで話でもと思っていたら彼女からすぐにホテルへ行こうと言われます。

お互いセックスレスでW不倫セックスを楽しむ

40代後半で以前出会い系アプリ「Jメール」を利用して30代人妻のセフレを探してから定期的にセフレとセックスをしていましたが、人というものは慣れというものがあって他のセフレも作りたいと思うようになりました。

それと自分も既婚者であるので妻がいながら他の夫の人妻とセックスをしているという背徳感と罪悪感とがありましたが、快楽にハマってしまったこともあって罪悪感がしだいに薄れてきてしまいました。

しかしそれだけでなく、より他の人妻ともセックスしたいという衝動に駆られてしまいました。

そこで再び「Jメール」を利用して別のセフレも探そうと思って、セフレを求めていそうな女性を探すことにしました。

人妻がいかにも今日、セックスをするというセクシーな服装でやってきた

今回は40代前半の人妻とのセックスをしたいという欲求が爆発したことで、40代ともなると育児が一段落してくるころなので女性としての自信を失いかけていることもあるのではないかと思って、そうした癒しを求めたい女性をプロフィールから探していきました。

そして、40代前半で食品工場でパートをしている人妻と出会うことができました。

住んでいる場所は電車で1時間ばかりかかることもあって、お互いに知らない町で直接会うことに決めました。

お互いに所帯を持っていることもあって、お互いに知っているエリアは避けた方が良いと思いました。

初めて出会った女性は彼女の服装は普段のパート姿をしているという服装ではなく、黒髪でややロング髪で青色のスカートを履いていました。

靴はパンプスを履いてきました。

自分はパンプスフェチということもあって、内心ムラムラ状態でした。

いかにも今日、セックスをするというセクシーな服装でした。

最初は少しお互いのことを知るためにカフェでお話をしようと提案しましたが、彼女の方が早くしたいからラブホテルに行こうと妙に積極的でしたので逆にこちらは驚きました。

この女性とセックスをするのかと考えるだけでもう心臓がバクバク

彼女の提案通りにラブホテルに行き、そして部屋に入りました。

ラブホテルに着く前から彼女のセクシーな服装とパンプスばかり見ていました。

容姿自体も40代前半には見えないほど若い女性だと感じました。

部屋に着くと彼女は先にシャワーを浴びてきますねと言ってシャワー室に行ってしまいました。

それから10分くらい経過して彼女がバスタオルを巻いた姿で出てきました。

その姿を見て息を吞みました。

バスタオルを巻いた姿が妙にエロかったので、もう股間の膨張が止まりませんでした。

そのあとすぐに自分もシャワーを浴びました。

それからシャワールームから出てきた際に彼女はベッドの端に腰掛けていました。

そして、少し恥ずかしそうで照れ笑いをして顔を下を向けて手をもじもじしていました。

その光景を見たら、今からこの女性とセックスをするのかと考えるだけでもう心臓がバクバク状態でした。

さらに股間もびんびん状態でした。

その後、彼女とベッドに入ってからお互いに見つめあってそっとキスを交わしました。

彼女の唇はふっくらしていて気持ち良かったです。

フレンチキスからはじまり、徐々に興奮モードが高まっていきディープキスへと発展していきました。

彼女が自分の背中に手を回して息を荒くしていたので、感じているのが分かりました。

ラブホテルに到着する前に夫と半年セックスをしていないということもあって、久しぶりにセックスできることが嬉しいと話をしていたことを思い出しました。

彼女もセックスを通じて癒しを求めていたのかなと思いました。

それから1時間くらいお互いに欲望のままに求め合いました。

今度はパンプスを履かせたままセックスがしたい

自分も妻とのセックスレスに悩んでいましたので、セフレを通じてセックスレスを解消したかったこともあってそのストレスを解消できたことに嬉しかったです。

しかも人妻ということもあって背徳感というスパイスが乗っかっているので余計に興奮できました。

性行為を終えてからチェックアウトして最寄り駅の駅まで行きました。

それから今度また会おうという約束も取付ました。

今回は初回だったこともあって、内心パンプスを履いた状態でセックスをして、徐々に興奮する中でパンプスを脱がすという行為もしたかったのですが、それは今回はできなかったので次回会った際に彼女に今度はパンプスを履いた状態でセックスができればと思っていることを話をしましたが、快く応じてくれました。

彼女と今度出会う時には自分の欲望を実現させてくれるので、それまで楽しみに待つことにしてお互いに別々の方向の電車に乗って別れました。

また再会できるので、それまで体調を崩さずに万全状態でいようと体調管理に気を付けました。


様々な人妻セフレと楽しんでいる男の体験談だった。

彼がこれだけ上手くいっているのだからJメールで出会いを探しているのも良いだろう。

彼の言う通り育児が一段落し、女性としてのハリを取り戻したい40代くらいが狙い目だ。

人妻の求めるものを満たし、セフレ関係を楽しもうではないか。

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