彼女がアップしていたブログから同趣味の熟女と不倫関係になった
投稿者:髭紳士さん(72歳 男 岐阜県 無職)
髭紳士さんは旅行のブログにメッセージを送りました。
彼女のブログ記事が素晴らしかったためですが、そこから関係がスタートします。
一緒に撮影旅行に行くようにもなり、仲が深まっていきます。
そうしてある時髭紳士さんは彼女に今夜は泊まっていこうか?と切り出します。

その女性と知り合ったのは、彼女がアップしているブログにメッセージを送ったのがきっかけでした。
そのブログは、京都や奈良の神社仏閣や、旅先での綺麗な風景写真をアップし、それを解説するように記事を書かれたものでした。
私はブログはアップしていませんが、正に彼女と同じ趣味で、彼女のブログをフォローするようになり、ある時の記事が特に素晴らしく、思わず彼女にメッセージを送ったのです。
彼女からの返信コメントは、私の方のブログを教えてほしいというものでした。
私はブログはしていないが、可能なら一緒に奈良の神社仏閣の撮影に出かけたり、どこかで同趣味に付いて語りたいと申し出ました。
最初は警戒していたと思いますが、ようやく一緒に撮影行に出かける同意を取り付けることができました。
撮影旅行をする内にいつしかお互いに好意を抱くようになっていました
近鉄奈良駅で待ち合わせました。
無事に落ち合うことができ、最初に商店街の喫茶店に入り、改めて挨拶しました。
私は57歳で、単身赴任で大阪に暮らしていることや家族構成などを話しました。
彼女は55歳で、子供が成人した後、50歳前から再度会社の事務員として働いていることなどを話しました。
そして、私が考えていた今日訪れる予定のお寺について、概要等を説明しました。
彼女は了解し、楽しく撮影旅行を終えました。
それ以来、数回一緒に撮影に出かけました。
そして半年ほどが過ぎ、いつしかお互いに好意を抱くようになっていました。
彼女はポッチャリタイプで私の好きな体形で、何より朗らかな点が気に入っていました。
ある日の撮影行が終える頃、彼女は旦那が出張でいないので、今日はゆっくりできると呟いたのです。
もちろん、私は単身赴任中で一人暮らしなので、時間は自由でした。
何となく彼女が誘っていると感づいた私は夕食を共にし、あるホテルのバーで暫く夜を楽しんでいました。
そしてお互いに少し酔いが回った勢いで「今夜は泊まっていこうか?」と切り出しました。
彼女は頬を赤らめて、コクリと頷きました。
彼女の花弁を押し開き、舌でクリトリスや花芯を舐め上げました
そのホテルに急遽部屋を取り、部屋でソファーに座り、ビールを少し飲み雑談しました。
そして、ムードが高まった時点で彼女を抱き寄せてキスしました。
そしてすかさず、彼女の胸をまさぐりました。
ポッチャリと柔らかい感触がブラウス越しに感じられると、私の興奮を抑え切れずに、彼女を押し倒し、衣服を脱がせました。
彼女は、こうしたことを期待していたように、セクシーなブラとショーツを着けていました。
薄いピンクのショーツには黒いものが透けて見えました。
私は急いで衣服を脱ぎ捨て、彼女をベッドにお姫さん抱っこで運び、寝かせました。
私は下着を脱ぎ捨て、彼女のブラを剥ぎ取り、豊満な胸を口に頬ばり、舌先で乳首を転がしました。
「んんーん」と彼女は呻きました。
私はショーツに手をかけて剥ぎ取り、舌を胸から下腹部へと舐めながら滑らせました。
そこここの性感帯に舌が触れたび、「ああ~」「ん~ん」と彼女は喘ぎ声を上げました。
そして彼女の花弁を押し開き、舌でクリトリスや花芯を舐め上げました。
「あああーん、ああ~」と彼女は一層激しく喘ぎ声を上げました。
すっかりと濡れたら、今度は彼女は攻守を変えて、私のモノを握りしめ、フェラを始めました。
人妻で熟女の彼女は、男性の喜ぶポイントを十分わかっており、口に咥えてピストンするだけでなく、反り返った亀頭を舌先で舐め回したりもしました。
比較するのは良くないのでしょうが、そのテクニックは妻のそれの比ではないほど感じるものでした。
彼女との夜の営みは古女房にはない興奮が呼び起されました
クンニとフェラで十分に準備が出来た頃合いに、私は屈曲位で彼女の花芯にそそり立つモノをゆっくりと挿入しました。
「ああ~ん、あ~~~」
彼女は快楽に溺れるように、夢心地のヨガリ声を上げました。
深く突きさした後、ゆっくりとそしてやがて激しくピストンで彼女を攻めたてました。
「あああ、んんん」
ピストンのリズムに合わせるように、彼女は声を上げ続けました。
そして「んん~すごい~どっか行きそう~」と夢心地の声を上げ、さらに激しく突きまくると、「ああ~ああ~ん、いく~いく~」と叫びました。
そして私は屈曲位で彼女のアソコがつぶれんばかりに深く突き立て、一緒に昇天しました。
古女房との夜の営みにはない興奮が呼び起されました。
しばらく休むと、今度は彼女が上になり、激しく腰を動かして昇天しました。
さすがに、年齢には勝てず、お互いそのまま寝込みました。
そして朝方、目を覚ました二人は、余韻を楽しむ様に、再度激しいエッチを楽しみました。
こうして最初の彼女との浮気は終わりました。
それ以来、日帰りでも撮影に行くたびに、ラブホでエッチを楽しみました。
そして彼女の旦那が出張や仲間との旅行等で不在の夜には、一緒に思いっきりエッチを堪能しました。
彼女の旦那は全く疑うことなく、ブログにアップする趣味の撮影に出かけていると信じていたのです。
また、私の方も、妻に少し悪いと言う気持ちもありましたが、単身赴任の寂しさから、彼女との不倫をづるづると続けていました。
しかし、60歳定年退職を前に、59歳で本社のある岐阜県の工場に戻り、自宅通勤となることで、彼女との不倫関係は自然と終わりを告げました。
70歳を過ぎた今も、60歳を前にしての彼女と交わした激しいエッチを思い出し、ブログを見ては、今どうしているだろうかと思うことがあります。
旅行ブログで知り合った女性との不倫関係。
旅行そのものがデートとなるし、関係が深まるのは時間の問題だったな。
旅行が趣味の女性は多い、旅行自体が女性を大胆にさせるし、旅行の趣味を持っておくと不倫にも近道になりそうだ。
