欲求不満の私はたくましい新人バイトを性的な目で見るようになってしまった
投稿者:はまちゃんさん(30歳 女 大阪府 専業主婦)
はまちゃんさんはラーメン屋でパートをしていました。
セックスレスな夫との地味な日々。
ある時新しいバイトに若い男性が入ってきました。
一緒に仕事をしていく内に筋肉質で見た目も良い後輩男性を徐々に性的な目で見るようになっていきました。

私はラーメン屋でパートとして働きながら、家では家事をこなしている。
夫は出張が多く、ほとんど家にいない。
セックスもほとんどせず、子供もいない私の生活はとても地味で、ラーメン屋と家を往復する日々が2年ほど続いた。
可愛い弟的な存在から、性的な目で私は見るようになってしまった
ある冬の晴れた日、繁忙期であったので、ラーメン屋に新しいアルバイトが入ってきた。
名前はヒロユキという25歳の青年であった。
ヒロユキは筋肉質で見た目も良く、声も良く出ていたので、お客様からも従業員からも人気だった。
私はもう30歳を過ぎているので、ヒロユキに相手にもされないだろうと思い、淡々と仕事をこなしていた。
しかし、その予想は違った。
何かわからない事があれば、ヒロユキはすぐに私に質問をするし、キッチンで片付けをしている時は、よく喋りかけてきた。
時間が経つにつれて、ヒロユキを可愛い弟的な存在から、性的な目で私は見るようになってしまった。
「この筋肉隆々の腕に包まれたら、どんなに幸せだろう」と、ヒロユキと話をしながら私はそんな事を考えていた。
バックヤードで休憩をしていた時、私とヒロユキは2人きりになった。
ヒロユキはタバコをふかして、天井を仰いでいる。
私は緊張していた。
ヒロユキと2人でいると、息もできないくらいドキドキしていたのである。
「リカコさん」
ヒロユキはタバコを消して、私の名前を呼んだ。
「今日の夜、空いてますか?飯でも行きたくて」と、ヒロユキから思いもよらない誘いがあった。
私は嬉しくてすぐに「うん、空いてるよ。ご飯行こう」と返事をした。
ホテル行きませんか?今日、旦那さん帰ってないんですよね?
一度家に帰り、私はとっておきの服装を準備した。
大人っぽさを演出するために薄いデニールのタイツを履き、久しぶりにスカートもおろした。
胸元が見えるようにV字のニットを着て、首には香水をふった。
自慢ではないが、私は胸がGカップあり、ニットを着ると胸の谷間が見える。
「この身体を、ヒロユキが抱いてくれたらいいな」と思いながら、私は店に向かった。
食事は楽しいものだった。
お酒も入っていたから、話は弾み、時間はあっという間に過ぎた。
21時を回った頃、ヒロユキは小声で「まだ帰りたくないな」と言った。
私は嬉しかった。
私も同じ気持ちだったからである。
「この後、私も空いてるけど、どっか行く?」と聞くと、「俺、リカコさんと2人きりになりたいです」とヒロユキは言った。
「ホテル行きませんか?今日、旦那さん帰ってないんですよね?」とヒロユキは言う。
私は左手の薬指から、結婚指輪を外した。
このままヒロユキと、甘い夜を過ごしたいと思ったからだ。
夫の顔が浮かんだが、ヒロユキの前ではもう、そんなのどうでも良くなった。
気持ちがいい、セックスなんて何年ぶりだろう
「うん、行こう。私を抱いて」と、私は言った。
ホテルの部屋に着くやいなや、ヒロユキは猛烈なキスをしてきた。
私は驚きながらも、吸い付いてくるヒロユキの舌を、私の口に入れた。
舌と舌が絡み合いながら、ちゅっちゅっと、いやらしい音が部屋に響く。
ヒロユキは私のコートを脱がして、胸を触ってきた。
ヒロユキも服を脱いで、たくましい筋肉で私を抱きしめる。
「リカコさん、ずっとこうしたかったんです」と、ヒロユキは私の胸に顔を埋める。
「ふふ、くすぐったいよ、ヒロユキ」と、私は笑いながらヒロユキの頭を撫でた。
「私、ずっとヒロユキに抱いて欲しかったの。だから好きにしていいよ」と私が言うと「脱がしていいですか?」とヒロユキは言う。
「いいよ」
と答えた私が見たヒロユキの目は、まるで発情している野獣のようだった。
ヒロユキにされるがまま、私はニットを脱いだ。
Gカップの胸があらわになる。
「すげえ、リカコさんエロい」とヒロユキは言い、胸を揉みまくった。
「あっ、、そこは乳首だからぁ、、あっ」と私はやらしい声を出す。
ヒロユキはブラジャーを外し、さらに乳首を吸ってきた。
気持ちがいい。
セックスなんて何年ぶりだろう。
今でも関係は続いており、夫が帰ってくる日だけ、私は指輪をつける
「ヒロユキ、、気持ちいいよぉ」と、胸を吸われながら、私は言った。
「もっと気持ちよくさせてあげます」と、ヒロユキは私の性器に触れた。
「濡れてますね、リカコさん」と、ヒロユキは嬉しそうだ。
性器からは、私の愛液が垂れてパンティが透けている。
ヒロユキは私の性器に指を入れて、高速でしごいた。
水が跳ねるような音が聞こえる。
「あああ!!気持ちいい!」と、私は喘ぐ。
私のタイツとパンティを脱がして、ヒロユキは性器を舐めた。
ざらざらとしたヒロユキの舌が、私の性器に入り込む。
高速で舐めるので、舌だけでイきそうになった。
「ヒロユキ、、。挿れて、、」と私はヒロユキにお願いした。
「いいですよ、ひとつになりましょう」とヒロユキは勃起したボクサーパンツを脱いだ。
太くて硬いヒロユキの性器は、私を絶頂へと導いた。
「ああ、、。!イクぅ!!」と、私は腰を振る。
ヒロユキも性器でしごきながら、私の胸を触る。
「俺もイキそうです」と、ヒロユキの性器から温かい汁が出た。
私とヒロユキは一つになれた。
ベットで2人で横たわりながら、私はヒロユキの胸に顔を埋めた。
「旦那さんいるけど、俺、リカコさんのこと好きです」とヒロユキは告白してきた。
「嬉しい。私もヒロユキが大好きよ」とヒロユキの胸板にキスをした。
セックスの余韻に浸りながら、私とヒロユキは眠りについた。
その日以降、私とヒロユキは職場でもイチャイチャするようになった。
もちろん、誰もいないところでだ。
キスをしたり、胸を揉まれたり、私はヒロユキとの不倫を楽しんだ。
今でも関係は続いており、夫が帰ってくる日だけ、私は指輪をつける。
後ろめたさを感じる時もあるが、ヒロユキのキスがそれを忘れさせてくれる。
セックスレスで悶々としている人妻にとって、健康な若い男性はまばゆいものだったろう。
性的な目で見てしまうのも当然のことだな。
男性目線としては、セックスレスの人妻はセフレとして最高な存在だ。
欲求不満な人妻を見分けられるようにしたいものだ。
