幼なじみの奥さんとのあってはならない出来事

投稿者:タミーさん(47歳)男性 兵庫県 会社員

実家に遊びにきてくれた幼なじみ夫婦が飲みすぎてしまったことから、奥さんをひとり家まで送ることになったタミーさん。
しかし、玄関先で人妻に抱きつかれ、さらに大胆なお口のご奉仕でタミーさんも興奮状態に・・。
そこからは、シャワーも浴びずに人妻のカラダを堪能し、久しぶりの快楽を貪るのでした。

幼なじみの人妻と激しいセックス
幼なじみの人妻と激しいセックス

これは本当にあってはならない、誰にもバレてはいけない過ちのお話です。

私は40代ですが毎年お盆やお正月には里帰りをしています。

仲の良い幼なじみの夫婦がいるのですが、奥さんは本当に気立ても良くて40歳を前にしてもまだまだ綺麗で子供が2人いると思えないような正しく美人です。

ある年末の事ですが私の家でお酒を飲み過ぎて、友人のほうは泊まることになりましたが、奥さんは客人があるからどうしても帰ると言うことで自宅に送って行くことになりました。

酔った幼なじみの奥さんに抱きつかれて・・

もちろん、奥さんもかなり酔っていたのですが私はもともとお酒が飲めなかったこともあり送り役を仰せつかったわけです。 

綺麗な奥さんだと思っていましたが全く恋愛感情はありませんでした。

もちろんチャンスがあればセックスをしたいなと思う事はありましたが。

奥さんを家に送り届けて車の中で爆睡しているところを起こし担ぎ上げて玄関まで送り届けたところ、奥さんがかなり酔っ払っていて私を抱きしめてきました。

どうせ子供たちもいないし旦那も泊まりなんだから晴れないし、ゆっくりしていってと言うわけです。

ここまでくるともう後戻りはできないなと思いながらも、幼なじみの奥さんと関係を持ってしまうことの後ろめたさも手伝ってかなり迷っていました。

実際のところ私自身不倫などしたこともなく奥さんよりも酔っ払っていなくて素面だったこともあり、かなり戸惑っていました。

玄関先で大胆な人妻に感じてしまい・・

逆に奥さんは何を思ったか、私のズボンを下ろして突然パンツまで下ろします。

そして興奮のあまり少し大きくなっている私のペニスをしごいたりしゃぶり出したりするわけです。

これにはさすがに私ももう我慢できなくなります。

40歳を超えて我慢汁が出るほどの興奮を幼なじみの自宅の玄関でその奥さんにフェラチオをされながら感じてしまったわけです。

そして玄関で我慢できなくなり、私は彼女を押し倒してしまいました。

しかしながら寒いこともありリビングに移りソファーで彼女と行為に及ぶことになります。

暖房をつけ、シャワーも浴びず酔っ払った彼女を脱がせます。

これまで夢にまで見た彼女の体を見たときに驚きです。

2人の子供がいるとは思えないような腰のくびれ。

そして乳房もそれほど垂れておらず私の両手に収まるちょうど良いサイズで乳輪の大きさも私好みでした。

彼女が酔っ払っていたこともあり電気を消そうと言う一声もなく彼女との行為が始まってしまいました。

私自身、玄関で彼女にアソコを愛撫されたことによって既に大興奮状態。

お返しに人妻を攻め出すと・・

今度は私が彼女を責める状態になったのですが、ソファーに座らせて彼女の乳房を激しくまさぐり、耳たぶから首筋、脇の下に至るまで全て舐め上げ、彼女のスカートをまくり上げて太ももを舐め上げ、最終的には彼女のアソコへ舌をはわせようにしていきます。

荒々しく彼女の黒いストッキングを破り裂いて、彼女の生足からアソコを舐め出すとかぐわしい香りで彼女のアソコからお汁が流れていきます。

私はそのお汁を全てこぼさないように舐め上げ、彼女がぐちょぐちょになり喘ぎ声あげる姿を下から眺めるようにしました。

彼女自身がM字開脚をしアソコを私に見せつける姿が本当にやらしくてたまりません。 

そして、私は我慢できずに、彼女をソファーでM字開脚させたまま挿入をしてしまいます。

もちろんのことながらコンドーム等準備もしていないので彼女の了承もなく生で挿入してしまいました。

こんなこといつ以来だろうかと思いながら、彼女も全く拒否をしないので挿入を始めてしまいました。

そして彼女のアソコで感動したのは数の子天井と言わんばかりに締まりが良く、凹凸のあるアソコの中です。 

まさか子供が2人もいてこんなにアソコの締まりが良い40歳手前の女性がいるとは全く思いもよりませんでした。

彼女自身もソファーに座りながら、腰を上下にグラインドし、快感を貪っています。

そして今度はソファーで彼女自身が自発的に四つん這いになりバックで突いてと私に訴えかけます。

家内ともこんな事はあまりしたことがなかったので非常に野性的になり彼女のお尻を手で叩きながら必死で彼女を突き上げました。

その時の彼女の後ろから見た肢体と喘ぎ声、本当にたまりません。

最終的にはソファーの上でもう一度正常位になり、彼女と熱いキスを交わしながら果ててしまいましたがさすがに中で発射する事はなく外で射精しました。

真冬ながら暖房をかけていたので2人とも汗だくになりながら行為を終えてかなり疲れてしまいました。

驚くことに、10分から15分経った頃には彼女がもう一度私のアソコを愛撫しだし、お願いもう一度だけとおねだりするのでもう一度してしまう始末です。 

後にも先にもこんなに女性に求められた事はなかったです。

それも幼なじみの人妻とは全く思いもよりませんでした。


なかなか淫乱な人妻で素晴らしいな。
この日だけの関係だったのだろうか、その後も続いているのだろうか。
これだけすけべな人妻だ、きっと一度きりで終わらず続いているのだろう。
幼なじみの夫にはばれないように楽しみたいものだな。


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