「子供の相談」と家に誘われ、ママ友と禁断の関係を結んでしまいました

投稿者:しんごさん(39歳) 男性 岡山県(会社員)

妻や娘とも良好なしんごさんですが、妻のママ友つながりのAさんと偶然一緒になります。
Aさんに誘われて部屋でAさん夫の浮気の相談にのっていたらその場の雰囲気に流されて…
エロエロ人妻の魅力には勝てず、それからも定期的に密会を重ねています。

セクシーな人妻に惑わされ…
セクシーな人妻に惑わされ…

私は既婚者で、妻と娘の3人家族です。

妻は社交的で友達が多く、ママ友の集まりを私の家で定期的に行っていました。

その中で、特に仲良しだったAさんとは家族で旅行に行く程の仲で、他のママ友と違い、私も気軽に話しが出来るような仲になっていました。

Aさんは42歳で、一般企業の事務員さんをされており、現在は時短を使って勤務されています。

私の妻の違い、スタイル抜群で色気もあり、自宅に遊びに来た時は、時々胸元がチラチラと見えるような服装をしてくるので、股間の膨らみが出ないように必死でした。

旦那のいない隙にママ友の家に上がり込むと…

そんなある日、その日は平日で私は仕事が休み。

本来ならば子供を自宅で見ないといけないのですが、仕事のフリをして保育園に預け、久しぶりに自分の時間を持つ事にしました。

車でショッピングセンターに出掛け、服や本を購入するなど、休みの日を満喫。

一息つこうかと喫茶店に入り、コーヒー飲みながら購入した本を読んでいると

「あら!こんな所でお一人ですか?」

と女性に声を掛けられました。

初めは保育園の関係者かと思い、ビクッとしましたが、そこにはAさんが立っていました。

その日は猛暑日だった事もあり、Aさんはノースリーブとミニスカートという超セクシースタイル。

大きな胸が誇張されており、私は思わず胸元に目が行きそうになりましたが、何とか踏ん張り

「あれ!?Aさんじゃかいですか?こんな所で偶然ですね!私は今日休みでコッソリ羽を伸ばしてます。Aさんは何されてるんですか?」

と聞きました。

すると

「私も同じなの。たまに休み入れないと息が詰まっちゃうから。良かったらこれからお家に来てお話ししません?少し子供の事について相談したくて。」

と、想定外の返事が返って来ました。

Aさんと2人きりで家に行く事は今までありませんでしたが、家族ぐるみの付き合いだし、少しくらいならいいかなと考え、お誘いにのる事にしました。

まぁエッチな関係にはならんだろうと思っていましたが道中は股間がパンパン。

Aさんのお家に到着し、最初は軽い世間話をし、いよいよ本題に入る事にしました。

するとAさんから

「実は相談したい事は子供の事じゃなくて、旦那の事なのよ。」

と思い詰めた表情で話しが始って行きました。

話によるとAさんはたまたま旦那さんのスマホを見る機会があり、そこには女性の影があったとの事。

ラインをこっそり見てみると、出張に行っているはずの日に、2人で会う約束をしており、2人で泊まる先のホテルの相談までしてあったとの事でした。

Aさんは家庭を壊したくないので、旦那さんの不倫については見て見ぬ振りをしようと思っているらしいのですが、精神的にかなりショックを受けており、これからどうして生活をして行けばいいのか深刻に悩んでいました。

エッチな人妻と秘密の時間を堪能

それからしばらく話を進めていく内に、Aさんの目からはポロポロと涙が出るようになり、その姿を見た私は、思わずAさんを抱き締めてしまいました。

私に抱き締められたAさんはハッと我に返り

「ダメよ!奥様に申し訳ないわ!」

と言いましたが、私は性欲をコントロール出来ず、そのまま無言でAさんにキスをしました。

最初のうちは抵抗していたAさんでしたが、次第に力が抜けていき、閉じていた口が少しずつ開き、Aさんの方から舌を絡めて来ました。

キスをした後はお互いに無言で、ソファまで移動し、私はキスをしながらAさんの服をゆっくりと脱がせて行きました。

Aさんの胸は服の上からでも大きい事は分かっていましたが、大きいだけでなく形もお椀型でとても美しく、乳輪もピンク色。

「こんな女放っておいて浮気してるのかよ!」

と愚かな旦那の事を想像しながら、Aさんの胸を堪能。

Aさんにとっては久しぶりのSEXだったのか、アソコを触ってみると、まるで噴水のようにビショビショになっていました。

パンツを脱がせて、クンニと手マンでAさんを責めていると、

「今度は私の番よ。」

と私のペニスを手を伸ばし、少しマッサージした後、いよいよフェラチオがスタート。

とても丁寧なテクで、お口の中に出しそうになりましたが、何とか堪え、お次はお楽しみの挿入タイムとなりました。

ヌルヌルのアソコは私のペニスを強く刺激し、あっという間にフィニッシュ。

その日の出来事は2人だけの秘密としましたが、それ以来私もAさんもお互いにお互いに愛し合う仲になって行ってしまいました。

私はそれからも定期的に平日に休みを取り、妻に内緒でAさんとの密会を重ね、甘い誘惑から抜け出せなくなりました。


妻のママ友つながりのAさん、スタイルが良く露出も多い服も着てセクシーだ。
しんごさんはそんなAさんに誘われ、Aさんの自宅へ。
子供の相談と言われつつも実は旦那の浮気の相談。
ここでスイッチが入ってしまったのはしんごさん、Aを抱きしめ二人は不倫関係に。
しんごさんの視点で書かれた話であるものの、実はAさんこそがしんごさんとの関係を求めていたようにも見えるのが奥深いところ。
Aさんが周到に準備を重ねていった結果のようにも思える。
こうした複雑さを伴った恋愛が不倫の醍醐味とも言えるだろう。


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