派遣で働きにきていた同い歳の人妻との思い出

投稿者:たみーさん(47歳)男性 兵庫県 会社員

たみーさんは職場の元派遣女性から食事に誘われます。
少し期待しつつ久しぶりに会ってみると、人妻は刺激が足りないと嘆きます。
すぐに大人の対応を見せたたみーさんに人妻も拒むことなく真っ昼間からラブホ街へと向かう2人なのでした。

人妻に中出し…

私は今年48歳になりますが、以前同じ職場で私の支配下で働いていた派遣の女性との夢のような1日のお話です。

彼女は私とは別の職場で働くようになっていましたが、もともと私とは何となく気が合うところもあり、職場が変わり、環境が違うようになればどこかで声をかけて深い関係になれれば嬉しいなと考えていました。

その時すでに結婚はしていましたが。

お礼がしたいと人妻からお誘いが・・

そして、彼女が違う職場で働きだし、そこをまた辞めると言うことになった時、彼女から突然LINEが来たのです。

お世話になった私に対して一度お礼に食事でもご馳走したいと言うこと。

私自身が休みの日を選んでくれ、彼女もお昼で仕事を切り上げると言うことで午後から開けていますと言う連絡だったのでこれは何かあるかなと少し期待しながら彼女と食事に向かいました。

40代後半ともなると女性としての魅力が衰えているのでは?それも子供ができているので体型も崩れているのでは?などと予測しがちですがそんなことありません。

彼女自身は40代後半を迎えても以前私が知っていたよりも色気を増し、女性としての体のラインも非常に素晴らしい物を保っていました。

身長は160センチ程度ですが子供を産んだとは思えないようなくびれもあり、その日はスーツ姿で私との食事に臨んでくれました。

話を聞いていると、旦那さんとの生活には満足しているものの刺激が足りないとのこと。

その時点で私は食事の場で面と向かって彼女の手を握りしめ、目と目を合わせて合意をとってしまいました。

彼女自身もそれに拒みは全く見せなかったので問題なく。

刺激が足りないと嘆く人妻と昼間からラブホへ・・

そしてお昼の2時ごろでしたが、近隣のラブホテル街に2人で足を忍ばせ、ホテルの1室に入ることになりました。

まさかこの年になって、それも真っ昼間からラブホテルに入ることなどありえないと思っていたので正直なところかなり緊張しました。

彼女とも数年ぶりに会ったばかりで、会話もまだまだぎこちない段階だったにもかかわらず体の関係になるとは。

部屋に入るとともにシャワーも浴びずにスーツ姿の彼女を抱き寄せ、唇を奪いました。

彼女もそれを拒むことなく、できれば電気を暗くしてほしいと言うことで暗めにして彼女を抱きすくめます。

少し硬くなっている彼女をほぐしたいのですが、軽く彼女をベッドに横たえ上着を脱がしていき、スカート下のストッキングの上からですが下半身をまさぐると少しずつ彼女の声が漏れてきます。

大人の女性として、少しずつ私に対し絡み付くようなところも出てきます。

特に下半身は普段の彼女ではなかなか見られないような動きを見せ私に足を絡ませるような姿が興奮を誘います。

少しずつ彼女の服をはだけ乳房を見たときには驚きました。

思った以上に大きいこと、そして乳輪が小さくかわいいこと、ピンク色で可愛いことにも驚きです。

これを見た瞬間、私はもうたまらなくなり彼女の乳輪にしゃぶりつきます。

人妻ならではのいやらしさに興奮して・・

彼女は性感帯だったのか右も左も私に指でいじられたりしゃぶられるとともに大きな声で喜びをあげます。

そして私の頭を両手で抱えもっと欲しいと言う仕草に変わってきます。

ストッキングを脱がせ、パンティーの上から彼女のアソコに舌を這わせるようにして、なめていくと、彼女が本当に濡れていく姿がよくわかります。

最終的にはパンティーの横から私自身の指をはわせぐちょぐちょになった彼女のアソコを愛撫し始めると、クリトリスが少しずつ大きくなり、電気を少し暗くした暗がりであってもその姿が明らかになります。

何よりも彼女のアソコがピンク色でまだまだ若々しいことに驚きました。

そしてその新鮮な香りに私はもうたまらなくなり指でクリトリスを刺激、舌であそこの中をまさぐるようにして彼女の腰が上下にグラインドするほどの興奮を与えることに成功したのです。

彼女も私が欲しくなったらしく、彼女の方から大きくなった私のペニスを愛撫してくれるようになりました。

そしていつの間にか彼女とシックスナインの形になり、お互いのアソコを貪り合う形になりました。

この時間は非常に短く、すぐに彼女を正常位で挿入。

その時の彼女の腰の動きは非常にいやらしく、自分自身が下にいながらも腰を動かす姿は正しく人妻ならではのいやらしさを感じたと言えるでしょう。

私の求めに応じてバック騎乗位も彼女は答えてくれます。

最終的には彼女にキスをしながら、コンドームもつけずに中で発射してしまいました。

彼女自身が安全日だったこともあり許してもらえたのですが、本当に彼女の腰の動きや濡れ具合は私にとって一生の思い出、めくるめく時間だったと思います。

あれからもう2年が経ちますがあの時の彼女の声は私の頭の中に今でも残っています。

本当は定期的に彼女と会いたかったのですが、彼女自身がそこは自重し二度と連絡が来ることはありませんでした。

本当に私にとって夢のような1日でした。


もう会えなくなるとわかっている相手とのセックスは燃え上がるものだろう。
流石に妊娠の危険がある中出しは頂けないが、それも興奮し過ぎた故か。
一度きりの不倫セックスというのもまた楽しいものだ。

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