出会い系で出会った巨乳人妻と温泉不倫旅行

投稿者:ケイさん(32歳)男性 岡山県 会社員

ケイさんは出会い系である人妻と出会いました。
その人妻の夫には愛人がおり、冷めきった関係。
生活の為に離婚することはできない、という状態にありました。
はじめは彼女の支えになりたいとプラトニックな関係でしたが、彼女のからの電話をきっかけに二人は不倫温泉旅行に行くことになります。
巨乳人妻と温泉でしっぽりセックス
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遊び相手が欲しくて出会い系サイトに登録しました。

近隣では後々面倒な事になるし、日本全国の女性と遊んでみたいと考え、北は北海道、南は沖縄まで色々な女性にメールを送りまくりました。

何人かの女性と知り合いになり、その中で熱心にメールを返してくれる女性がいました。

夫とは冷え切った関係の人妻

その女性は滋賀県に住む40代前半の人妻で、旦那と1人の子供がいるとの事で、自宅でエレクトーンの教室を開いているとの事でした。

旦那さんはエリートサラリーマンで家にいる事がほとんどないとの事。

息子さんは遠方の大学に下宿しているとの事。

職場は自宅なので人との交流はほとんどなく、退屈な毎日を送っているとの事でした。

最初はたわいもない会話をしていましたが、徐々にプライベートな話に及びました。

その内、夫の話に。

彼女の夫は日本全国に愛人がいるとの事で、彼女はその事を知っていて知らないフリをしていたそうです。

その理由は生活。

夫の年収1500万円ほどあるそうで、お金の為だけで結婚生活をしている冷めた関係との事でした。

当然、夜の生活も皆無で、最後にSEXしたのは今から10年も昔との事でした。

その話を聞いて、最初は体目的でメールのやり取りをしていましたが、その内彼女の事が可哀想だなと思うようになりました。

彼女の心の拠り所になりたい、そう考え、それから朝から夜寝るまで彼女とメールのやり取りをしました。

時には電話をする事も。

彼女は私が心の癒しになっているとの事で、次第に私に好意がある態度を取るようになりました。

しかし彼女は人妻。

彼女をボロボロにする可能性があるかもしれないと考え、私から会おうとは言えずにいました。

深夜に彼女から電話

そんな関係を続けていたある深夜2時に彼女から着信がありました。

眠い目を擦りながら電話に出ると、電話の向こうで彼女は泣いていました。

「ねえ聞いて。さっき夫から今日は仕事で家に帰れないって言うの。それはいつもの事なんだけど、私の名前を愛人と間違えてるの。もう見て見ぬ振りに疲れたわ。死んでしまいたい。」

と震える声で話していました。

私はその言葉を聞いて堪らなくなり、

「一度会えない?リフレッシュしてみよう。旦那に女友達と旅行に行くと言って嘘をついて、2人で温泉でも行こうよ。」

と彼女を誘ってしまいました。

彼女は泣き止み

「うん。分かった。」

とオッケーの返事。

ここまで来たら引き返せないと思い、兵庫県の温泉に行く事にしました。

2人で温泉へ

約束の日。

待ち合わせに現れた彼女は女優のような端正な顔立ちでスタイルも抜群。

オマケにバストはGカップ。

思わずゴクリと唾を飲み込みました。

特急電車に乗り込み、2時間の列車の中で他のお客さんの目を盗んではキスをしていました。

毛布で隠した私の下半身には常に彼女の手が伸びていて、電車内では常に勃ちっぱし。

駅について旅館にチェックインすると、彼女は相当我慢出来なかったようですぐにSEXをしました。

エレクトーンで培った指使いは素晴らしく、指だけで昇天しそうになりました。

また熟練のテクニックで、私はされるがままに責められました。

恥ずかしい姿勢でペニスを口と手で責められまくり、気がつけば騎乗位で挿入されていました。

年齢的に妊娠の心配はなく、安全日との事で生のままSEX出来、ペニスが溶けそうになりました。

そしてそのまま昇天。

まだまだ終わらない

その後、2人きりの貸切風呂に入り2回戦開始。

まるでソープランドのような泡々プレイに、さっき昇天したばかりなのにすぐに元気になりました。

最後は彼女のお口の中でイッテしまいました。

お風呂から出た後は豪華懐石料理に舌鼓。

お酒も入り最高の気分。

そしてふかふかの布団の中で3回戦突入。

1、2回戦は私が責められたので、今度は反撃も言わんばかりに私の方が主導権を握りました。

上からも下からも激しく責め、彼女は隣に聞こえるんじゃないかと思うくらい激しい喘ぎ声をあげていました。

最後はバックで中出し。

そのまま2人とも意識を失うかのように眠ってしまいました。

お酒をズボンにこぼしてしまった

そして翌朝、早朝風呂に入った後、4回戦でフィニッシュ。

帰りの電車の中で彼女は私の手を握り、安心しきった表情でスヤスヤ眠っていました。

帰る間際、彼女から

「幸せだったよ。絶対また行こうね!」

と言ってキスをしました。

この1泊2日の旅行はこの世の楽園かと思うくらい最高の時間になりました。

そしてそんな楽園がまた味わえるだなんてと考えると、この世界に生まれて来て本当に良かったなとしみじみ思いました。


夫とはセックスレス、しかも夫には愛人がいるが生活の為離婚はできない状況。
そんな中でケイさんとのやりとりが人妻の心の支えになっていたようだ。
とうとう夫との関係が辛くなってしまった人妻をケイさんは誘い、不倫温泉旅行へ。
人妻の欲求不満が爆発して濃厚な不倫セックスをケイさんは体験した。
美しい巨乳人妻の溜まりに溜まった性欲を開放させるセックス、男なら一度は経験してみたいものだ。
セックスレスの人妻との不倫はおすすめだ。


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